一年前の2月1日、入籍しました。
その当時、まさか一年後に花華がいるとは想像もしていませんでした。色々な出来事が息つくまもなく次々とおきて、正直変化に心身がついていくことがしんどくなることもありますが、祝婚歌をあらためて思い出して一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
「祝婚歌」
二人が睦まじくいるためには愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは長持ちしないことだと気付いているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
二人のうちどちらかがふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい
互いに非難することがあっても非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときは少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは相手を傷つけやすいものだと
気付いているほうがいい
立派でありたいとか正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず
ゆったり ゆたかに光を浴びているほうがいい
健康で 風に吹かれながら生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい
そして なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても 二人にはわかるのであってほしい
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ベビーがいるのでディナーは簡単に・・・でもこのお肉は美味しかった!
主人はチョコレート好きの私のために、エヴァンのチョコレートを買ってきてくれました。



























































